Hangame SPECIALFORCE

HitBox&Twitch.tv チャンネル




『Observer』、「多分」日本語化可能

サイバーパンクテイストのホラーゲーム、>observer_

人気SF映画、『ブレードランナー』の世界観に攻殻機動隊とSOMAの要素を足したようなゲーム。
因みに、このゲームの主人公の声優は、ブレードランナーのメインキャストの一人の「ルトガー・ハウアー 」
ブレードランナー自体は見た事あるけど、いまいち伝わらなかった。2,3回見ないと理解できないタイプかも。因みに、今年、リメイク?続編が公開される。


さて、このゲームは、『Layers of Fear』の開発元であるBloober Team。
本作が二作目のよう。
Layers of Fearは、発売半年後?ぐらいに日本語が追加され、本作も発売前には、steamにも「日本語サポート」と書いてあったらしいが、今は削除されている模様。
ただ、例の如く、サポートされていない中国語を、向こうの有志達が早速追加した模様。


詳細はまた今度。
blogランギング

久しぶりすぎて

丸一年近く放置すると、再開するにしても、何から始めていいかわからん。

ほんとは、huuのシステム改変で、PC以外で見れなくなった事について怒りをぶちまけようかと思ったけど、タイミングを逃してしまった。怒りに身を任せてnetflixに乗り換えようと思ったけど、rootとった端末では、huluはおろか、netflixもみれない・・・どころか、アプリすらインストールできないとは・・・

仕方なしに、たまたまキャンペーンやってたAmazonプライムに加入してみたら、びっくり!この値段で、ビデオ、音楽、当日配送が付いてくるとか・・・・これもう他の小売り勝てないでしょ?

さて、何から始めていいかわからないので、アクセス解析してみたら、WDs2の日本語化のやつと、Firewatchの日本語化考察の記事がよく見られてるみたいなんで、久しぶりに、なんか日本語化できそうなものでも書いてみようかな?

Android SDKをインストールする。

忘備録。ADB(Android Debug Bridge)、つまりAndroidのデバッグツール。
以前、一度インストールしたが、コマンド打っても反応なし、インストール容量も大きかったので、JAVA含めて削除してしまった。

しかし、新しく買ったスマホ、LeTV X600のRom焼きに、どうしても必要だったので、また頑張ってインストールしてみた。
・・・というのも、たった15秒でADBの環境が作れるという記事を見つけたからだ。

結果からいうと、本当に驚くほど簡単にインストールすることができた。

起動方法は、まず、スマホ側のUSBドライバをインストール。⇒次に、スマホの『ビルド番号』を数回タップして、開発者向けオプションを有効にする。⇒USBデバッグをオンにする。⇒PCとスマホ接続して、「win+X」でコマンドプロント起動。

必要最低限のコマンド一覧 (参考:塩田紳二のアンドロイドなう
adb devices 接続している端末の確認
adb install ファイル名.apk アプリインストール

adb reboot recovery 再起動し、リカバリモードに入る
adb reboot bootloader 再起動し、ブートローダーに入る

fastboot reboot-bootloader fastbootモードを再起動
fastboot flashing unlock ブートローダーをアンロック

これで、中華スマホのrom焼きが捗るぞ!
blogランギング

『We Happy Few』、(多分)日本語化可能。

6月にKickstarterで資金集めを始め、わずか1カ月で20万ドルを集めた、インディーデベロッパCompulsion Gamesの新作タイトル『We Happy Few』

そのアーリーアクセス版がついに発売となった。世界観の紹介は4Gamer.netに詳しく書いてある。
陰惨な世界観が、初代Bioshockを彷彿とさせる。日本語への対応は、「ストアページが日本語になってる」とか、「同じ開発元の”Contrast”が公式で日本語化された」とかで、望みはあるみたいだが、アーリーアクセスなので、ストーリー部分が完成するまでは、日本語は望み薄かなと思う。

しかし、すでに中文化はされた模様。(一部のみ)

a happy1a happy2a happy3

中国名は、『少数幸运儿』である。⇒3Dm版mod
Unreal Engineなので、他のゲームのフォントを流用出来そうだし、日本語化もなんとかなりそうだと思う。あとは、ストーリーが追加されるのを気長に待つだけだ。

それと、Bioshockの元ネタとなった『System Shock』のリメイクも中文化されたようだ。
156-160629163607156-160629163610156-160629163610-50

こちらはUnityエンジンなので、日本語化は結構めんどくさい物となるだろう。

それにしても、最近はインディディベロッパーの方が面白そうなゲームつくってるね。
blogランギング

紅米 Redmi Note2をroot化 成功編②

期間があまりに空きすぎて、内容をほぼ忘れてしまったが、自分の忘備録に一応Redmi Note2のroot化、ROM書き手順を、スクショを頼りに思い出す。
まずは、(ⅰ)リカバリの言語を英語に設定する。

select english

(ⅱ)次に、install from zipから、前もって本体に入れておいた『UPDATE-SuperSU-v2.46.zip』を選択する。
SUインストール

インストール中
SUインストール中

あとは、playストアからsuper SUをDLしてroot化終了
root化まとめ

(ⅲ)morelocaleもこれで通る
morelocale突破

あとは、(ⅳ)Titanium BackupをDLして、中華アプリを片っ端からやっつける。
中華アプリ削除2

完成

中華アプリを全て削除し、日本語対応アプリは全て、日本語化された。他は、ちょくちょく中国語表示されるが、root化の恩恵でADawayが使える時点でかなり使い勝手が良い。これとoperaの組み合わせは最強。
blogランギング
Steam ID
記事検索
livedoor プロフィール
タグクラウド
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ