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Origins BundleセールでRemothered: Tormented Fathersが最安の4.99ドル

Bundle Starsから改名してから、一度も買っていなかったFanatical で結構よいbundleが販売されている。
その名もOrigins Bundle
humblebundleのorigin bundleと間違えそうな名前である。

1ドルのラインナップは正直、微妙だが、4.99ドルのラインナップには、初代クロックタワーのコンセプトを元に作られたRemothered: Tormented Fathersが入っている。


9月に50%offやっていたけど、今回のバンドルで最安値を更新する。
あとは、Shuyan Sagaも面白そうだ。


主人公のShuyanの声優は、映画「ストリートファイター ザ・レジェンド・オブ・チュンリー 」のクリスティン・クルック
春麗 クリスティン・クルック

美人だ。セールは期間限定。残り15日ちょいだから、欲しい人は、早めにゲットした方が良いだろう。

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期待のホラーゲーム 2018-2019

2018年もあと2ヶ月半で終わる頃に、2018年の期待のゲームの事について書く・・・・
一年ぶりの更新で、やり方がよくわからない。
リハビリも込めて、書いてみる。

まず、今、一番期待してるのは、HellSign
元々は、Kickstarterで資金を募集していたが、一度失敗していたが、商標問題などもクリアして、ようやく発売にこぎつけたみたいだ。


これはきっと中文化mod、日本語化modが作られそうだ。2018/11/07発売

次は、シャーロックホームズシリーズを手がけているFrogwares Gameが開発しているThe Sinking City


1920年代のアメリカで、洪水で沈んだ街「オークモント」が舞台。私立探偵が主人公で、洪水の原因を探りながら、いろいろな街でクエストを受注していく、いわゆるオープンワールド型のTPSアクションゲームである。
このゲームのは、「正気度」の概念があって、例えば、探索中に異常な死体や、現象に遭遇すると、正気度が下がり、画面がグラグラする。さらに進行すると、異形な怪物が「具現化」する。
今の所、私が一番期待しているゲームである。このゲームは日本語対応なのが嬉しい。こちらも、今秋に発売予定だったが、2019/3/21に決まったようだ。

延期といえば、非対称マルチプレイヤーホラーのLast Year: The Nightmare


こちらのゲーム、あの『Dead by Daylight:2015夏発表』より先に発表されていたが、(Last Yearは2015年初頭発表)ジェイソンマスクの権利問題で本家:『 Crystal Lake Entertainment』から訴えられ、Kickstarterから削除されたが、マスクを削除する事によって何とか解決したようだ。
まぁ、この時期は、Crystal LakeがFriday the 13th: The Gameを発表する時期と被っていたので、向こうも必死だったのだろう。
なんとか発売にこぎつけたみたいだけど、Discordの時限独占になるようだ。
最近は、SteamやOriginの他に、TwitchやDiscordなどの新しいクライアントが増えてきて、正直めんどくさい。
ゲーム業界は、せめて、3つのクライアントで統一して欲しいもんだ。

最後はバイオシリーズの中で一番好きな2のリメイク版:Resident Evil 2


バイオシリーズの中で、初めてリメイクされる2。2,3とかの方がゾンビしてて面白かったなぁ。
発売は2019/1/25
バイオ2って、発売から20年も経ってるのか・・・・
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『Observer』、「多分」日本語化可能

サイバーパンクテイストのホラーゲーム、>observer_

人気SF映画、『ブレードランナー』の世界観に攻殻機動隊とSOMAの要素を足したようなゲーム。
因みに、このゲームの主人公の声優は、ブレードランナーのメインキャストの一人の「ルトガー・ハウアー 」
ブレードランナー自体は見た事あるけど、いまいち伝わらなかった。2,3回見ないと理解できないタイプかも。因みに、今年、リメイク?続編が公開される。


さて、このゲームは、『Layers of Fear』の開発元であるBloober Team。
本作が二作目のよう。
Layers of Fearは、発売半年後?ぐらいに日本語が追加され、本作も発売前には、steamにも「日本語サポート」と書いてあったらしいが、今は削除されている模様。
ただ、例の如く、サポートされていない中国語を、向こうの有志達が早速追加した模様。


詳細はまた今度。
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久しぶりすぎて

丸一年近く放置すると、再開するにしても、何から始めていいかわからん。

ほんとは、huuのシステム改変で、PC以外で見れなくなった事について怒りをぶちまけようかと思ったけど、タイミングを逃してしまった。怒りに身を任せてnetflixに乗り換えようと思ったけど、rootとった端末では、huluはおろか、netflixもみれない・・・どころか、アプリすらインストールできないとは・・・

仕方なしに、たまたまキャンペーンやってたAmazonプライムに加入してみたら、びっくり!この値段で、ビデオ、音楽、当日配送が付いてくるとか・・・・これもう他の小売り勝てないでしょ?

さて、何から始めていいかわからないので、アクセス解析してみたら、WDs2の日本語化のやつと、Firewatchの日本語化考察の記事がよく見られてるみたいなんで、久しぶりに、なんか日本語化できそうなものでも書いてみようかな?

Android SDKをインストールする。

忘備録。ADB(Android Debug Bridge)、つまりAndroidのデバッグツール。
以前、一度インストールしたが、コマンド打っても反応なし、インストール容量も大きかったので、JAVA含めて削除してしまった。

しかし、新しく買ったスマホ、LeTV X600のRom焼きに、どうしても必要だったので、また頑張ってインストールしてみた。
・・・というのも、たった15秒でADBの環境が作れるという記事を見つけたからだ。

結果からいうと、本当に驚くほど簡単にインストールすることができた。

起動方法は、まず、スマホ側のUSBドライバをインストール。⇒次に、スマホの『ビルド番号』を数回タップして、開発者向けオプションを有効にする。⇒USBデバッグをオンにする。⇒PCとスマホ接続して、「win+X」でコマンドプロント起動。

必要最低限のコマンド一覧 (参考:塩田紳二のアンドロイドなう
adb devices 接続している端末の確認
adb install ファイル名.apk アプリインストール

adb reboot recovery 再起動し、リカバリモードに入る
adb reboot bootloader 再起動し、ブートローダーに入る

fastboot reboot-bootloader fastbootモードを再起動
fastboot flashing unlock ブートローダーをアンロック

これで、中華スマホのrom焼きが捗るぞ!
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